バニラチルノ

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充電器を突き刺す




月のはじまりにいつもやばっておもってブログ書いてるけど、そもそも許可もなく月をまたいでいいと思ってんのかよ。この記事は3月のわたしがかいてます。そういうことにしてください。


明日の夜から東京です。明後日が東京。次の日が名古屋です。東京の場所が、まわりがラブホテル、ソープ、風俗店の数々。らしくて。その話をしてきた知人は一体わたしに何を伝えたかったのかあんまりわかりません。名古屋は、サカエスプリングです。栄。名古屋じゃなくて栄。どっちなんだ。今月は3回も東京にいくけど、自分で予定立てたのにめちゃくちゃびっくりしてる。俺都民かもしんない。しらんけど。全然関係ないけど小説ロックバンドと言われている某バンドのどこが小説なのか未だにわからない。個人的にもっと他にそういわれるようなバンドあるやん。とか思ってもその某バンドが小説ロックバンドらしい。何故だ。そもそも小説の定義とは。ストーリー性のある歌詞もストーリー性のあるバンド遍歴も、割とどのバンドも持ち合わせていると思うし、小説なんていう形のないものを名乗る心境ってどういうものなのか気になる。小説に形はない。と、思っているし誰かに否定されてもそうですかとしかいいません。小説が好きだからです。今度本屋さんにいったら買う本は梶井基次郎氏の檸檬と渡辺優氏の自由なサメと人間たちの夢と決めてます。なんの話だ。


コンセントの様な人間になりたい。むしろコンセントになりたい。前から思ってる。自動ドアでもいい。動く歩道あるじゃないですか。あれはやだ。信号機が青になったから渡るなんて頭が悪いこと誰が考えたんだろう。夜になったら電気をつけるなんて頭が悪いこと誰が考えたんだろう。だから人間は馬鹿なんだ。でもコンセントも自動ドアも人間が考えたもので、それでも人間ではいたくない。し、好きな人が人間である事実も認めたくない。偶像崇拝人間性の排除って似てるよね。盲目は似てるかな。ちょっと違うな。あと天国と太陽って似てるよね。なんか書くことないからって今考えてること全部文字にしてるから日本語なのに日本人に通じる気がしない。人間に通じて欲しくない。サヨナラ人間来世はありませんように。